▼仕事でリーダーになれない人のたった一つの共通点

この記事では、マコなり社長のYouTube動画「リーダーになれない人のたった一つの共通点」を紹介していきます。

自分の市場価値をもっと上げたい方や、新しいことに挑戦してワクワクした人生を送りたいと思っている方にとって、避けて通れないのが誰かの上に立つリーダーになることです。

しかし、どんなに頑張ってもリーダーになれない人がいます。

その人たちの共通点は「わがままになれないこと」です。

優しすぎるとも言い換えられます。

ここでお伝えする「わがまま」とは、常に集団行動を乱すとか人に嫌なことを言うことではありません。

「自分のやりたいと思うことを簡単には譲らない頑固者」と言う意味です。

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▼リーダーの本質

リーダーは「途中でどんなに批判されても嫌われても、最後にたった一回結果を出せばすべてが変わる」ということがわかっています。

つまり、『結果が全て』ということです。

プロセスがどんなに困難でも、結果が良ければリーダーになるのです。

そこで大切なのは折れないことと、人に非難されても自分のやりたいことを曲げないわがままなことです。

人を自分の夢に巻き込んでいく能力と、情熱的に前に進み続ける意思を持ち続けましょう。

もし、仲間の全員が納得してくれなくても、最後に結果を出すことができればわがままな変人から尊敬されるリーダーに変わります。

「結果を出したリーダー」に変わるのです。

もし、結果が出なければ責任をとって辞めるだけでいいのです。

▼人を仕切る人はリーダーではない

人を仕切る人=リーダーではありません。

仕切ることでみんなに支持されるわけではないのです。

また、誰にでも優しい人気者もリーダーではありません。

リーダーとは、仲間を勝利に導いてくれる人のことをいいます。

そして、勝利に導くためには「断固とした意思」が必要です。

全員が納得していなくても自分はこれをやりたいと言うわがままさが絶対に必要です。

ユニクロの柳生社長も、経営者とは「成果をあげる人である」と言っています。

だからといって頑固になりすぎると、相手を感情的にさせてしまってうまくいかないです。

感情的な衝突は、伝え方ひとつでかわすことができるのです。

結局、誰も結果を出すための正しい答えはわからないのです。

だからこそ、リーダーが道筋を示さなければなりません。

あなたは、ただの「いい人」に収まっていませんか?

衝突を恐れて、誰かの作った価値観に染まってしまっていませんか?

媚びていませんか?

ほとんどの人は、伝え方や言い方を気をつけた上でもっとわがままになった方がいいでしょう。

そうすると不思議と、信頼できる仲間が集まってくるはずです。

これが、幸せな人生を始める第一歩なのです。

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▼あなたのちょっとした応援が誰かの人生を変える

ここまでの内容で、リーダーになる理屈は理解できたはずです。

しかし、「もっとわがままになれ」と言われてもなかなか行動できない人も多いはずです。

そんな人は、これだけを行ってください。

それは、「わがままな人を見かけたら応援すること」です。

ちょっとした応援がその人の人生を一変するほどの影響を与えることがあると理解して行動しましょう。

▼動画

詳しくはマコなり社長の動画ご覧ください
『仕事でリーダーになれない人のたった一つの共通点
https://m.youtube.com/watch?v=20HXM251TPk