
迷路プリントをPDFで無料・登録不要で配布しています。「やさしい」「ふつう」「むずかしい」の3段階で、それぞれ4問と答えのページつきです。迷路はプログラムで作っているので、どの問題もスタートからゴールまでの道が必ず1本だけあります。幼児・小学生の遊びや、大人の脳トレに使えます。
| プリント | 大きさ | ダウンロード |
|---|---|---|
| やさしい | 7×7マス・10×10マス(1枚に2問) | PDFを開く |
| ふつう | 14×14マス・16×16マス | PDFを開く |
| むずかしい | 22×22マス・30×30マス | PDFを開く |
目次
迷路プリント(PDF)ダウンロード

使い方
- A4で印刷します。1つのPDFの前半が問題(4枚)、後半が答え(4枚)です。答えのページは印刷しないか、別にしておきます。
- 左上の「スタート」から入って、右下の「ゴール」まで、線にぶつからないように鉛筆で道をたどります。
- 行き止まりになったら、分かれ道までもどって別の道をさがします。
- 答えのページの赤い線と見くらべて、たしかめます。
年齢に合わせた選び方
- やさしい(7×7・10×10):3〜5歳くらいの幼児向け。鉛筆を持って線を引く練習にもなります。
- ふつう(14×14・16×16):小学校低学年向け。分かれ道が多く、先を見て考える力がつきます。
- むずかしい(22×22・30×30):小学校高学年〜大人向け。30×30はかなり手ごたえがあります。
年齢はあくまで目安です。かんたんすぎたら次の段階へ、むずかしければ前の段階にもどりましょう。
迷路を解くコツ
- ゴールから逆にたどる:むずかしい迷路は、ゴール側からたどると道が見つけやすいことがあります。
- 行き止まりにしるし:一度入った行き止まりに小さく×をつけておくと、同じ道に入らずにすみます。
- 指でたどってから書く:小さい子は、先に指で道をたどってから鉛筆で書くと、まちがえにくくなります。
よくある質問
答えは1つだけ?
はい。プログラムで「どの2つのマスの間も道が1本だけ」になるように作っているので、スタートからゴールまでの正しい道は1本です。
商用利用できる?
家庭・学校・保育園・介護施設などで印刷して使うのは自由です。PDFそのものを再配布・販売することはご遠慮ください。